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こども心理コース

豊かな人間性と確かな実践力を身につける

保育現場では、さまざまな子どもの心の問題があります。

 

子どもの心に細やかに配慮できる保育者を目指すには、心理学の知識が必要です。

 

また自分自身をよく理解している保育者は現場で求められる人材といえます。

 

このコースでは、子どもの心、自分の心、いろんな形の心理学を学ぶことで、将来、保育士、幼稚園教諭だけでなく、乳児院、児童養護施設、知的障害児施設などで働く道が開けます。

現役生インタビュー

保育は体力勝負!男性の力が求められています。

もともと対人関係やカウンセリングに興味があった僕は、入学後心理学関係の授業を受け、
「もっと心理学を勉強したい」「ピアヘルパー資格も取りたい」と考え、子ども心理コースを選択しました。

コースの授業では、発達障がいに関する様々な知識や対処法、カウンセリングや心理療法など、とても興味深い内容を学ぶことができました。

また心理テストなどを実際に体験したりして、自分の性格や、人とのコミュニケーションを見つめ直す良い機会にもなりました。

幼児保育学科 こども心理コース
藤ア 潤(八代東高等学校出身)

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