• >大学案内
  • >学科・コース案内
    • >経営福祉学科介護福祉コース
    • >経営福祉学科情報ビジネスコース
    • >幼児保育学科
  • >入学案内
  • >キャンパスライフ
  • >支援システム
  • >アクセス
  • >コミュニケーション

保育総合コース

高い専門性とプロ意識を育てる

「よく遊び、よく学ぶ」。保育現場には、子どもたちのこのような姿があります。

 

子どもの遊び体験を豊かにするためには、保育者自身が「子どもの遊び」について理解を深める必要があります。

 

このコースでは、音楽・造形・体育について幅広い知識と技術を学び、より専門的な保育実践力を身につけることができます。

 

将来、保育士、幼稚園教諭だけでなく、初級障害者スポーツ指導員の資格をとったり、さまざまな福祉施設で働く道もひらけます。

現役生インタビュー

ピアノ初心者でも大丈夫。子どもたちに豊かな音楽性を!

高校生の時に、保育ボランティアを経験し、子どもと関わる仕事がしたいという思いが芽生えました。

わたしはピアノの経験がなかったのですが、1年生の時から1対1でみっちり指導していただけたことで、ピアノを弾くのが大好きになりました。
実習に行くと、私が弾いた曲をすぐに覚えてくれて、楽しそうに歌ってくれるんですよ。

「ピアノは、指で弾くだけではなく、心の表現」という先生の言葉を胸に、歌や、手遊びなどを通じて、子どもたちが豊かな音楽性をはぐくめるよう、サポートしていきたいですね。

幼児保育学科 保育総合コース
石井 夢乃(翔陽高等学校出身)

>ページトップへ